【日焼け オイル】焼くならきれいに焼こう
|
日焼けに向く人と向かない人がいるようです。私は、日焼けすると真っ赤になってひりひり痛むので、日焼けには向かないタイプなんですって!反対に、日焼けすると、こんがり黒っぽくなる人は、日焼けしても大丈夫なタイプとか。これは、メラニンができやすいか、できにくいかの差からくるものなんだそうですよ。メラニンができにくい人は、紫外線を肌奥まで通してしまうので、炎症になり、真っ赤に腫れてしまうんだそうです。
私の友人のうちの一人は、毎年、夏になると、きれいに日焼けして、小麦色の肌になっています。海外旅行や、海辺に行くのが毎年の夏の恒例になっているそうで、主に海で日焼けしてくるんだそう。
それにしても、友人は、ほんとにきれいに日焼けしてるんですよね。何でも、彼女は、日焼け用のオイルを塗って日焼けしているんだそうです。以前は、この日焼け用のオイルを塗っていなかったそうですが、オイルなしでは、どうしても日焼けにむらができてしまって、きれいに焼けなかったんだそうです。
それが、日焼け用のオイルを体に塗って日焼けするようにしたら、日焼け後の皮のめくれもましになり、きれいに焼けるようになったんだそうです。彼女は、元々、皮膚が強くて、日焼けしても大丈夫な体質なんですね。
それから、日焼け用オイルを塗ると、日焼け後の肌の色がそのまま持続するんだそうです。すぐに白く戻したくない人なら、オイルを塗ったほうがいいのかもしれませんね。
私は、日焼けが駄目なタイプなので、ひたすら日焼け止めクリームを塗り、なるべく日焼けしないようにして夏を過ごしています。外出の時は、日焼け止めクリームと日傘が必需品です。小麦色の肌にも憧れるんだけどね〜。
スポンサードリンク